一番星館〜心の星さがそうよ〜

主に仕事、子育て、日々の出来事をマイペースに書いていきます。

親として、未熟さを覚えました

こんにちは。チャッキーです。

ちょっと今、気持ち的にノックアウトされてます。というか、打ちのめされました。

だいぶ愚痴っぽくなりますが書かせてください…。

 

つい先日「子が救急外来を利用(初めて)」しました。ひどく咳込み、苦しそうで「気管支がおかしいとか、どこか重病だったらどうしよう!(T_T)」と思ったりしたので。

ですが幸い、診断の結果はただの風邪、ということでした。現在はピンピンしています。

 

で、

「よし!結果オーライ!」と思えれば良かったのですが、私の中のモヤモヤした気持ちがそれからどんどんと大きくなりました。

 

というのが、救急外来にいく決断をしたのが、「私ではなかった」から。普段から良くしてもらっている、義母の判断でした。

 

「義母」だから悔しい、とかでは決してないです。普段から良くしてもらって、素直に好きです。

 

誰でもいいのです。

母である私が決心できなかったことが、

悔しかったです。

まだ母親1年生、ヒヨコママの小さな小さなくだらないプライド?それとも子供への独占欲?かもしれません。それでも、普段こんなに一緒にいる子供のことで、誰かに先を越されたようで辛くなってしまいました。少なくとも子育てに関しては「良く出来てる(方)」と思えてきてた矢先でしたからw

 

経験差といわれれば、それまでですが…。

元気になった息子を見て、「あぁ、ごめんよ…」と情けなく思ってます。

非常時に何にもできないようじゃ、

全然だめじゃないかって。

 

私の子育ての環境がすごく恵まれているのはよくわかります。家族含め、周りの方々がたくさん助言してくれる。

でも、時と場合とで、「私が一番この子のこと分かってるから知ってるようにいわないで!」と耳を塞ぎたくなる時もある。

 

私も私で!

夫や周りに頼るときがあるのに、いざ何かされると「うるさい!黙ってて!」って虫が良すぎますよね…わかってるんです、痛いほど、でもなんだか収拾できなくなってしまいました。

 

子育てしてると強くなるとかいうけれど、

こんな自分のままやったらアカンよな。

 

反省だ〜〜〜。

ちょっと落ち着かないと。

「わいのワイフ。」と呼ばれて

こんにちは。チャッキーママです。

今日も雲がずっしりと重い梅雨空で、日本全体蒸し暑い日が続いていますね。

気分だけは晴れやかに、今日も行きましょう〜(^^)

 

最近気になる事がありまして…

ズバリ。

「配偶者の呼び方の意味、理解して使っている人はどれだけいるのだろう?」いうことです。

 

 例えば、女性から男性の配偶者を呼ぶ時の代表的なものに

「夫」「旦那」「主人」「亭主」…

すでに四種類もあります。

(日本語ってやっぱり難しいですね…^^;)

結婚当初、私も使い分けに戸惑っていたように思います。友人や職場の方々に、パートナーを紹介する機会って以外と多かったので。

そんな時、

(ここは旦那が正しいのか?夫?それともいっそ呼び捨て?チンプンカンプン…。)

こんな感じでその場その場でテキトーに呼び分けていたような気がします。そしてこんな声が聞こえてきそう。

 

 「各々好きなように呼んだらええねん。」

 

なんていわれたら、返す言葉がないです…私もそう思ってましたし^_^;

 

でも、個人的な興味から、結婚後これまで沢山の「男女共同参画関連」のイベントやセミナーに足を運んできて、分かったんです。

 

「あぁ、呼び方ってそれぞれ意味があったのねw」と笑

 

これまでなんとなーく、ニュアンスだけで捉えていた(というか、あまり深く考えてなかった)私にとっては、目から鱗の発見でした。

 

漢字を見れば分かりそうなものですが、

例えば女性側→男性を呼ぶ場合

「主人」と呼べば、その女性は「この男は私の主。私はこの男性に仕えていますのよ。」という意味。

 

「いやいや、私仕えてないよ!共働いてるよ!まして給料もさほど変わらないよ!むしろ家でも私のほうが頑張っとるわい!」

って私は秒で感じましたけどね。笑

 

逆に男性側から女性を呼ぶ場合

「家内」という言葉があります。

漢字をバラしてみると、「家の中にいる人」→「女は家庭にはいるもの」みたいなことになります。

言葉ってこんなに語るのか〜人の思いや社会を映す鏡みたいなもんやな、って感じました。

 

敬称のそれぞれの意味については、

他サイトの方がより詳しく書いてあるので割愛しますが、現在私は、

☆汎用性が高い&女性蔑視、差別の意味合いのない「夫」を多用しています。

「夫」、本当に便利です。笑

反対語は「妻」、ですね♪

 

もちろん、言葉は柔軟に使いたいものですし、一応私も「和」を尊ぶ日本人wですから、場の雰囲気や相手によって呼び方を変えるとこは悪いこととは思いませんが…

 

意味をきちんと理解した上で発する言葉と、そうでないのとでは、大きな違いがあると思っています。

 

社会的にも、現代は女性も大学進学は当たり前、お茶汲みやコピー取りなんてもう古く、男性と変わらずバンバン働いてお給料もちゃんと貰っています。更には、家事や子育てもきっちりこなしています。

ズボラ家事の私でも「自分頑張っとるやん!」って言えます。

そして、どこにも、誰にも仕えることもなく、「個人」として生きてます。

それは結婚前も、結婚後ももちろん変わらずです。

 

こうやって意味がわかってから、

呼び方は個人的に、ものすご〜く気になるようになりました。かといって、他人に強制するとか、正すとか、そこまではしちゃダメだけど。

日本語、男性をたてる言葉や漢字は沢山あるのに、女性にはあんまりないし、やっぱりそういうことなんだなって思います。

 

 

私の夫は友達に、私のことをこう呼んでるようです。

 

「わいのワイフ

 

はて。(ーー;)ここまで来るともう完全にグレーゾーン、とりあえず合格?笑

 

 

最後に

 

100%の男女平等は無理やと思う。

日本はまだまだだし、無意識のところ根っこが深すぎる。後は、生物として違うのはどうしても変えられない部分だし。

 

でも、言葉から、家庭という小さな場所から、少しでも変えていけるように、意識することが必要と、チャッキーママは考えています。

それが、女性が今後もっともっと広い社会へ羽ばたくことに繋がっていくと考えているから。

 

☆パートナーに対する敬称の意味や成り立ちについてわかり易かったので、参考URL載せときます↓

旦那?主人?使い分けできてる?シーンで変わる配偶者の呼び方 | syufeel

私の摂食障害経験①きっかけ

これから全4回に分けて、私が経験した摂食障害について書きます。

これは前々から書きたかった記事の一つですが、思い出すと、今でも少しだけ気が滅入ってしまうために、しばらく寝かせておいてました。

 

書きたかった理由はたった一つ。

今この病で苦しんでいる方のたったひとりでもいい、その方の心に明るい光を灯したい、という願いからです。共感できるところ、できないところ、色々あるとは思いますが、そういう思いでいます。

現在この病気と闘われている方の生きる、頑張る力に少しでも役立ちますように…。

 

そして、予め書くと、ブログの内容はあくまでも「私個人」の経験したことですし、この病気がすぐに治る特効薬のようなものではありません。私は通院し、専門の治療で完治した訳ではありません、また、医学的な知識もありません。

 

少し支離滅裂な部分や、わかり難い箇所もあるかと思いますが、ご了承ください。

 

  1. 私の摂食障害のきっかけ
  2. 具体的な症状、行動
  3. 治るまでの過程
  4. 今、思うこととお願い

この全4回の内容で書こうと思います。

 

それでは、参ります。

 

私の摂食障害の期間は、4年間のうちに2回存在しました。もしかすると、この2回というのは間違いで、症状が出ていないだけで、正確には「引き続いていた」ものなのか…この辺りは自分でもよくわかりません。

ちなみに、この4年というのは、大学進学を機に上京し、一人暮らしとなった期間にあたります。

 

・1回目「過食嘔吐」単独

今となっては少しうろ覚えですが、

初めての摂食障害は、大学1年生の時でした。きっかけは、笑われるかな…

ズバリ「彼氏の浮気」でした。彼氏彼女間の浮気なんて、よくある話かもしれませんが、多感なこの時期、そして一人暮らしの孤独。そんな私にはすごくすごく大きな事でした。

「どうして振られたのだろう」

「どうして私は一人になってしまったのだろう…」

 

そうして私は自分の容貌を責めるようになりました。太っているから、醜いから、可愛くないから、捨てられたのだと。一日中鏡ばかりを見ていたような記憶があります。「この頬からもう少し肉が取れれば…」そんなことばかりを考えました。

 

それでも、食べることが好きだった私。

そして、思ってしまったのです。

 「食べたら吐けばいいだけじゃない!」と。

こうした安易な考えから、過食症過食嘔吐)になってしまいました。

 

気づくと、抜け出せなくなっていました。

幸い、この①の時は半年間の苦しみで開放されました。

新しく部活を始めるなど、まだ日常を変える元気が自分に残っていたからと思います。摂食障害の悪魔に、完全には飲まれていなかったのかもしれません。

本当に地獄だったのは、まだ先だったのですが…。

 

・2回目過食嘔吐+拒食症発症

1度目の摂食障害から1年半近く経過した頃だったと思います。「最近少し太ったかな」と感じていた頃。今となって考えると、標準体型だったのですが、元々体型にこだわりが強かった方なのかもしれません…)

そんな折、アルバイト先の方にこのような罵声をあげられました。

 

「おい、チビデブ!」

 

 これを聞いたとき、一瞬時間がとまったような錯覚を受けました。

世界に、自分が一人呆然とたっている。

そして、心の中のガラスがバリバリと音を立てて壊れていく。

リアルに感じた光景でした。

 

その後襲った、強い怒りや悲しみ。

私はもう、1分前の自分では無くなっていました。

 

「痩せてやる痩せてやる痩せてやる痩せてやる」

 

 取り憑かれたように、その為だけにこれからは生きようと自分に冷たい約束をし、こうしてまた、地獄の苦しみの道へ、いとも簡単にはいってしまうことになりました。

 

 

「デブ〜!!」

言った方からしたら、些細な一言であったかもしれませんが、私が摂食障害への道へ再びはいってしまうのには十分すぎるほどでした。人格すら、変わったしまったと思います。

 

…以上が私の摂食障害発症のきっかけです。

今は大人の世界に揉まれて長くなってきた分、精神的にも強く?ガッシリ?わがまま?になりましたから、当時の事がもしまた身に起こったとしても、摂食障害にならない自信だけはありますが…この辺りはそうならないとわからないのが、本音です。

 

それほどまでにこの病気は、

「想定外」、そして「簡単に」なってしまうものだから。身を持って、断言できます。

 

「食べたもの吐くとかありえない〜気持ち悪い〜!」ってテレビやらなんやら見てて思ってましたからね笑

自分には関係がないって思ってた病気でした(T_T)

 

次回は私の具体的な症状や行動について詳しく書くことにします。

おーわり。

親だから分かることってスゴく大事ですよね。

「親の力が試される、育児の疑問解決」

f:id:chakky-mama:20180624133827j:image

今日は、育児について書きたいと思います。

私自身まだ新米ママ(子1人生後10ヶ月)で、えらそうなことは

いえない身だけど、感じたことを書きます。

 

毎日育児をしていると…

 

・咳が続く…これは風邪?

・赤ちゃんの便秘の便秘は?解決法は?

・病院につれていく目安は?

 

などなど、疑問が次々と降ってきます。

赤ちゃんはお話できないですから、

親は察しよう、察しようと必死になります。

 

そこで、手軽なので、ネットで手当たり次第調べるものの…

 

もう、情報量が多すぎてね、

「何を信用したらええねん!?涙)」

という状態に、私は陥ってしまいました。

サイトが違えば言ってること全部真逆だったりして。

 

こういう事態って育児だけに限ったことではないと思いますが、最近強く感じること2点↓

①ひとつの情報のみを信ずるべからず

(あくまで参考)

②最後は親の判断力、決断力のみ

 

という2点。

 

「命」に関わる情報は、特に精査しながら受け取っていかないといけないと思います。

何かあったときに、

「あの人がいってたから」とか、

「インターネットに書いてたから」

って事では、言い訳できない。

育児って、誰にも押し付けるものではないと思いますから。

 

膨大な情報は、世界にたったひとりの

「うちの子」に当てはめ、親が目を光らせ、頭を働かせて処理していくことが必要ではないでしょうか。そのためには普段から、

子どもによく触れて、観察することが大切になると思います。そうやって経験値を積んで、親としてレベルアップしていくのかな?って思います。

 

余談ですが、私の小さなレベルアップは子どもの便秘中、「今うんちした!」のタイミングが分かるようになったこと。笑

泣き出しの一声が、癇癪とかとは違うっていう発見をしました。嘆きに似た声を出すんです。もう、つらそうな。

これも、あくまでも「うちの子」の場合です。

 

うーん、ネットネットって書いてるけど、

人からの情報も同じです。

自分の親がいってたからといって、絶対的なものではない。

自分の成功体験は、自分だけのものだから。

 

私もおばあちゃんになったら意識して気をつけようと思うわけです…。

周りの人たちに、自分の育児を全てにして語り、伝えないこと。

 

何事も、視野は広く〜ですね!

実践だあ〜!

 

 

親も負けじと前に、高く。

ふと、時間ができるとこう考えてしまう。

「これまで通りの生き方で

本当にいいのか」って。

悩む自体、答えは明白なんだけど…。

 

これまで、その日暮らしタイプで先のことを何にも深く考えていなかった私ですが、

「子どもの存在」が自分を大きく変えたんだと思います。

 

これまでは、「楽」が一番やと思って疑いませんでした。人に迷惑をかけなければオールオッケー。信念とかも正直ないし、争いも好まず。基本イエスマン、時々逃げる、みたいな感じで。

そんな自分、あんまり好きではなかったけど何も支障があるわけでもなし、特に何も考えてませんでした。

 

そんな私だったけど、結婚し、子どもができ、母になった。

子どもの成長を、間近で見てます。

それも毎日。

昨日は掴めなかったもの、押せなかったものが今日は出来るように。

「明日こそ、絶対!」といわんばかりに目線も、伸ばす手も、ぐんぐん上がっていく。

 

そんな姿を見てると、

すごく嬉しいのと、自分何してるんやろ…って思うようになっていきました。

 

子どもには、

「好奇心旺盛なれ」、「チャレンジ精神を持て」とか様々な理想を描くのに、

じゃあ親は?ってきっと子どもは言い返したくなると思う。

「お母さんはもうお仕事もしてるし、受験戦争も終わったし、部活動も頑張ったし、お友達もたくさんいるからもう精一杯やってきたの。これからはあなたが頑張る番よ。」

 

これじゃ、子供は納得いかんと思う。

悲しい事に、親の過去話なんて、

子どもからしたらどうでもいい話だもんね笑

 

独身時代までの自由な時間やお金は確かになくなってしまった。

けど、これからも子どもに全力で尽くしていきたいと思う。衣食住の確保だけじゃなくて、もっともっと大切ないろんなことを教えて、伝えていきたいなって思うようになった。

 

だからますます、年齢とか子育ての忙しさを理由に、自分の人生をないがしろにしたらだめなんだって思います。

 

「子は親の背中を見て育つ」

人生100年、まだまだ伸びしろはあるはず‼

がんばるその背中を、きっと子どもは見てる。親のチャレンジ、挑戦はきっと、子どもに大きなプレゼントになるんじゃないかなって私は信じます。

 

もう、やりたいことはたくさん!

さて、何から手をつけよう(^^)

お母さんまだまだだけど、頑張る。

見てろよ息子〜〜!


f:id:chakky-mama:20180621172517j:image

やる気ゼロ。の日

おはようございます。

 

昨日今日(まだ朝だけど…)

なんにもやる気がしな〜〜〜い!

 

「家事」もやりたくない

けど、ゴミとか落ちてるとアカンやんなきゃって思う(思うだけ)

 

「育児」もおやすみしたい

けど、それこそ無理。

 

 こんなときは、ご飯作るのも、食べるのも、だいすきな趣味すら大きな壁の向こうにあるような錯覚を覚えますw

 

元々、天気に左右されやすいところがある私。思えば、昨日も今日も、曇天。(晴れてぇええぇえええ!)

 

天気なんて、晴れの日もあれば雨も雪もひょうも降るし、こんなんで左右されてたらキリがないよね〜〜

365日毎日晴れるワケがないもんね。

 

って分かってはいるんですけど、

気分の切替って難しいなぁって毎回思うわけですよ。

 

これから外出の予定あり。

元気メーターが少しでもアップしそうな出会い、探しに行きます。

 

 

災害への備え、なかなか奥が深そうです

昨日、大阪で大きな地震がありました。

時間が経つにつれ、

死傷者もいらっしゃるという報道を、悲しくも、たくさん目にします。

まずは慎んで、亡くなられた方のご冥福をお祈りすると共に、

これから大きな余震や二次災害がないことを願っています。

............ 

 

「災害は忘れた頃に、やってくる。」

とはよくいったもので、いつどこで起こるか本当にわからない。

普段から、頭の真ん中に置いておくべき言葉なのではと思います。(片隅じゃアカン)

 

先の東北大震災や、今回の地震、遡ればもっともっとあるけれど、今無事にこうやって

ブログを書いたり、平穏な生活ができているのは、すごく有難いことと思わないといけない。たまたま、助かっただけなんだと。

 

今は守るべき子どもの存在があるので、

生活の安全管理や、災害対策には敏感にはなってきてるけど、

もっとアンテナ高くしないとな、とこの地震を受けて思うようになっています。

 

早速、ひとりで自治体から交付された避難所の確認はしっかり行いました。

ひとり…

ひとり?!!!?!!

 

それじゃ駄目ですよね。

家族みんなで、じゃないと。

 

以前偶然見た、避難場所を家族で共有することの大切さについて伝えていた番組。確かEテレだったかな?

避難場所についてみんなで共有ができていなければ、悲しい事になったりする危険性がある、と。

例えば、家にはもう、誰もいなかったのに見に行って、その時家が倒壊して…みたいな感じに。

 

まあ、避難場所の確認、共有は、少しの時間でやろうと思えばできる。

本当に難しいことは、こういう非常時に

「家族を信用すること」なんだろうな、って思います。

 

家族の年齢、健康状態、スケジュールなどなど、普段からきっちり把握して、

どこにいるのか、逃げられる状況にあるのか…正しい状況判断を行えるかどうかが、

重要なのではと。

 

私は根っからの心配性だから、もうさっきから家族を信用!とか状況判断!とか偉そうにいってて、真っ先に自宅に見に行きそうな人間なんです。w

なので、自分への注意も含めて、この記事を書いてます。

 

非常食や携行品といった目に見える準備も大切だけど、

知識とか、家族間の気持ちの共有とか

そういう目に見えにくいものも、

普段から用意?しておくことが大切なのかもしれません。


f:id:chakky-mama:20180619144756j:image